イオミスト商品の使用体験談として、飯田接骨院の飯田院長の声をご紹介します。サイトマップ

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飯田接骨院 飯田先生


飯田接骨院 飯田先生

飯田接骨院 飯田院長

当院では、積極的に微弱電流器具を施術に使用し、その効果を患者さんの目を通して実感しています。 外傷(腫れ・炎症)がきつく、揉むことが不可能な場合も微弱電流器具で治癒促進効果をはかっています。 その際、非常にこり固まった筋肉や、痛みを感じている個所の周りにある広範囲にわたっての筋緊張・過緊張を感じている患者に、施術前イオミスト_005スプレーを噴霧してから揉むと筋緊張が緩和され、筋肉がリラックスしているのがわかります。

また、肉体的にもリラックスしていることにもなるので、結果として痛みを抑制することにもつながります。 またマイナスイオンには精神的なリラクゼーション効果が期待できるので、肉体面・精神面の両面からリラックスしていただけたらと思い、使用しております。また、スプレーやシートは、手軽で使いやすい製品ですので微弱電流器具の施術効果と共に、更なる持続的な治癒促進効果を期待しております。

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飯田接骨院 (京都市左京区高野)

粘着タイプのイオミストシートを開発する前に、非粘着タイプのイオミストシートを使用して、臨床データを取っていただきました。

慢性疾患

老人性変形性膝関節症(OA) 50〜80歳代の男女 20名程度
7割程度の痛みが軽減できました。痛みの部位が特定できる人には効果がありましたが、特定できない場合は、あまり効き目が感じられませんでした。 ひざ全体を包み込むなど、より広範囲の使い方が必要かもしれません。
老人性変形性膝関節症は、外側半月板がすり減って痛みが出る、という一種の老化で、整形外科ではステロイド注射によるペインコントロールを行いますが、何度も注射をすると組織がもろくなるため、数回が限界。筋力を強化することしか保護する方法はありませんが、そのためには、ペインコントロールが必要になります。 イオミストシートには、痛みを抑える効果があります。
股関節症   40〜80歳代の女性  10名程度
股関節が浅いために起こる疼痛。患者は、ほぼ100%が女性です。膝と同様に、部位が特定できる人には効果がありました。間接をとりまく靭帯の痛みにも有効でした。
手首腱鞘炎  10名程度
痛む部位だけに貼りましたが、あまり効果はありませんでした。恐らく手首だけではなく、腕の上部の腱まで痛んでいるので、より広範囲に貼らないと効果がないのでは。
腰痛
腰痛については、思っているほど効きませんでした。おそらく範囲が特定しにくく、痛みの走りに沿って何枚か貼る必要があるのではないでしょうか。密着させて貼ることができればもっと効果があがると思うのですが。

急性疾患  10名程度

主に足間接(足首)の捻挫。靭帯損傷が1名。 捻挫については、8割以上の効果があると思われます。アイシングと併用すると、短期間で痛みがとれるようです。靭帯損傷については、1枚のシートで湿布したのであまり効きませんでした。

別件: ひどい火傷状態の日焼けをした患者に、シートを渡して、2〜3日貼っておくように指示。シートを貼った個所だけは日焼けの治りが早く、肌の色もすぐに戻りました。

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